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2021/1104Thu久保史緒里永遠もそんなに悪くない






生田絵梨花さんが、
ご卒業を発表されました。




いつの日か、いつの日か、と
心に唱え続けてきたはずなのに。
いつでも、笑顔で送り出せるようにと
心の準備もしてきたはずなのに。

何故でしょう。

寂しくて、悲しくて堪りません。








そんなことより、
時間は限られているのだから、
たくさん想い出を作ろうと何度も思っては、
やっぱり、時間、
どうしても止まって欲しい。
どうやったら止まるんだろう。
って、叶わないことを考えてしまいます。








「頑張れない」
後ろ向きな言葉が次から次へと
溢れ出してきます。


大好きだったから、
心から尊敬していて、目標で、
憧れの存在だったから。












今思えば、
一度きりの人生で
こんなにも憧れと呼べる方に出逢えたことも
その存在が
こんなにも近くにいてくださったことも
私の人生は、
恵まれているとしか言えません。








このグループに入ったばかりの頃、
何の技術も、何の知識も、
何の経験もない私が、
生田さんと一緒に
お仕事をさせていただく機会がありました。

私はいつも、
とても申し訳ない気持ちでいっぱいでした。




追いつけないと分かっていながらも、
追いかけることしかできず、
必死になっているのはあの頃と変わりません。


でもあの頃よりも、
私が私らしく、
私のやりたいことに向かって走れるのは、
いくさんがどんな時の私も、
否定しないでくださったからだと思います。











涙が止まらない日々だけど、
いくさんといる間は
ずーっと笑っていようって
もう決めました。






後ろ向きな感情になっちゃう日々だけど、
いくさんが残してくださったものの大きさを
後輩として、
近くで見て感じることができました。

そんな私にできることが無いなんて、
頑張れないなんて、
口にできる訳がありません。





今はただ、強く生きる道を選びます。
このグループで、強く生きる道を。
私らしく、私のやり方で、
強く、強く。


そして、
言葉では言い尽くせない
大きな感謝の気持ちを
しっかりと届けられますように。















一昨日だって昨日だって、
いつもみたいに、
ううん、
いつも以上に、
近くでいっぱい話してくださったいくさん。




一瞬だけ隣の場所に立っただけなのに、
「シンメだね」って
わざとらしく嬉しそうに仰って、
一瞬だけ振付をお教えしただけなのに、
「わたしたちの一番の思い出だね」って。
「え、5年間でこれですか?」って
言わせるいくさん。




2作連続で隣のポジションなのに、
「初めて隣だね」って
嘘みたいなことを本気の顔で言って、
その場で「違います」って即否定したのに、
何ヶ月も経った後、
「あの時、ごめんね!」
って仰ったいくさん。




急に、
「ピザ食べたい。ピザ作って〜!」って、
私のことを
自炊しない人だと思ってたって
どうしてそう思っていたのか
全くわからないいくさん。











だけど時に、
これはしっかり受け取ろう。
私の心のお守りにしよう。って
いつだって私の原動力になる言葉を、
心から届けてくださるいくさん。












いくさん、

大好きです。
















2021/11/04 20:42|個別ページコメント(1169)

2021/1008Fri久保史緒里サマータイムマシン・ハズ・ゴーン



みなさまこんにちは

久保史緒里です。







昨晩の地震、大丈夫でしたでしょうか。
みなさまのご無事を祈ります。

まだまだ不安な日々が続きますが、
もしもの時に
身の安全を守れるよう、
改めて備えを見直したいと思います。

安心した日々を
少しでも早く送れますように。


















本日25:05〜
フジテレビ
『サマータイムマシン・ハズ・ゴーン』
に出演させていただきます。



舞台『夜は短し歩けよ乙女』で
ご一緒させていただいた
ヨーロッパ企画のみなさまと
こんなにも早くご一緒することが出来て、
本当にしあわせでした。



私は、ショートドラマの3本目となる
『乙女、凛と。』
にて主演を務めさせていただいております。







また、
今回初めて『夜は短し歩けよ乙女』の舞台となる京都・先斗町へ行くことが出来ました。
乙女、漸く、先斗町を歩きました。

四条大橋も、高瀬川も、神泉苑も、
ありました。ありました。
何を見てもどこを見ても感動です。

むんと胸を張り、
何度もその路地を歩いては、
ここに居たんだな〜乙女。
ここに居たんだな〜わたし。と。
嬉しかったな〜


そして今回ドラマの中で、
上田誠さんが作詞・作曲をしてくださった歌も 歌わせていただいております。
舞台以来。とっても嬉しかったです。
上田さんが生み出す音楽が好きすぎます。
デモテープを聴いた瞬間の高揚。
何度も聴いてしまうこの感覚...。
懐かしい...!と、言わせてください。






藤谷理子さん。
舞台『夜は短し歩けよ乙女』では、
大変お世話になりました。
今回は、
フォークデュオのだいすきな相方です。
久しぶりの再会に嬉しさいっぱい。
理子さんがたくさん先斗町のことを
教えてくださいました。
またお会いできますように。
お姉さん、大好きです...!



撮影を通して、
改めてこのお仕事の楽しさを知り、
皆様と作品を作ることへの楽しさを知り、
まだまだ課題はいっぱい。
諦めちゃいけないなって思いました。
改めまして、
こんなにも貴重な機会をいただき、
本当に有難うございました。




いよいよ今夜放送日を迎えます。
とても緊張しています。
でもとっても楽しみ。
ぜひご覧ください!
宜しくお願い致します...!













短くってすみません...
また改めて、
おはなししたいことがたくさんなので
ブログをあげたいと思います。
気がつけば10月ですね。
「もう」という表現をすればそう感じますが、
いえいえ、
「まだ」あと2ヶ月もありますよ。
ブログもまだまだ書きます。
待っていてくださいね。




また書きますね。

久保史緒里











ずっと挑戦してみたかったことを
大好きな方々の元で
挑戦させていただけること。
こんなに有難いことはないです。
私は本当に出逢いに恵まれているなあと
何度も思います。

黒髪の乙女が繋いでくれた、御縁の糸。
いつまでも続きますように。
乙女、ありがとう。









2021/10/08 21:18|個別ページコメント(958)

2021/0904Sat久保史緒里#思い出ファースト










一生の仲間に既に出逢ってしまいました。




2021/09/04 21:00|個別ページコメント(1159)

2021/0903Fri久保史緒里4年越しの奇跡




皆さまこんにちは

久保史緒里です。








長月。
気づけば、小さい秋が顔を覗かせていました。
こんな時私は、
まだ微かに残る夏の名残を探してしまいます。
今日、雨の中、
古い建物の壁に留まる蝉を見つけました。
拝啓、夏を思わせる皆様へ。
何も急いで退くことはありません。
私が見つけますので、どうかごゆっくり。
















9月3日。
もう、
あのライブから4ヶ月が経とうとしてるのに、
何もここに残せていない後悔が
ずっと私の胸にありました。
あの時期、
有難いことにやりたかったことを
沢山させていただいて、
いっぱいいっぱいになっていたけれど、
時間が経った今も色褪せず、
私の中に居てくれるので、
今日、書きたいと思います。













2021年 5月9日。 
9th YEAR BIRTHDAY LIVE 3期生ライブ
が行われました。
配信という形ではありましたが、
ご覧いただいた皆さま、
本当に有難う御座いました。



2017年 5月9日。
ちょうど4年前も、私たちは3期生12人だけで
3期生単独ライブを行っていました。
4年越しに叶った、12人でのライブに、
喜びと感動が溢れたことを思い出します。









「3人のプリンシパル」公演中のとある日。
公演終わりに突然聞いた、初めて聞いた歌。
『君たちの歌だよ』
と言われた瞬間から、
3期生の歩みが始まった気がします。

その曲から始まった今回のライブ。
『三番目の風』のイントロで
桃子が「行くぞー!」と叫べば、
いつだって私たちの興奮は、
最高潮に達しました。

この日も。


そこから続く、
私たちの歩んできた道のりを辿るかのような
3期生曲メドレー。
全部に思い入れがあり過ぎて、
「体力温存!」なんて言葉、
この世に存在しないのではないかと思う程、
頭の中にそんな文字はありませんでした。

MCのとき、隣を見れば、
みんな顔真っ赤。髪から滴る汗。
3期生、3期生のこと好き過ぎじゃない?
って密かに思っていた瞬間でした。





今回のライブで我々が辿った道のりは、
この5年だけではありませんでした。
乃木坂46の歴史。10年の歴史。
私たちは『衣装』の歴史を背負い、
ステージに上がりました。

みんなバラバラな衣装で同じ曲を踊る。
本番を迎えるまで、どんな形になるのか、
とても想像がつかなかったのですが、
新しい扉が開けた気がしました。
先輩方が袖を通してきたものを身に纏い、
ステージに立つ緊張感は、
今も少しも薄れることがありません。
この日は、
その緊張感が何倍にも膨らんでいた気がします。
自分が担当する曲。衣装。

私は七瀬さんの衣装をお借りし、
『命は美しい』を
初めてセンターで踊らせていただきました。

お見立て会の時と同じ衣装。
でも違うポジション。
不思議だったのは、怖気付かなかったこと。
私の中でこの曲は、
この5年、特に研究した一曲でした。
まだまだ未熟ではありますが、
今の自分をお見せできたのではないかと
思います。
そして何より、
3期生12人で"初めて"踊った楽曲。
思い入れも深いです。
何より、この曲をこのライブで披露出来たことが
嬉しかったです。













"初めて"の記憶というものは、
そう簡単に薄れるものではありません。

5th YEAR BIRTHDAY LIVE

我々は、
"初めて"先輩方と同じステージに立ちました。
その時のことは、鮮明に覚えています。
これまでたくさんのステージに
立たせていただいてきましたが、
この時のステージは、
特別広く広く感じました。
同期が隣にいるのに、隣にいない感覚。
不安で不安で仕方なかったのを思い出します。

その時に着た衣装。
ハルジオンが咲く頃の歌衣装。
先輩方がオープニングの衣装を着る中、
12人だけこの衣装を着て、
円陣に参加しました。

当時の曲を、当時の衣装で。


『白い雲にのって』では
当時の映像が流れました。
リハーサルの時、
マネージャーさんが、
「泣ける。」とひとこと。
その映像を楽屋でみんなで見ては、泣けた。

「変わらないね。」
「変わったね。」
の言葉って、
こんなにも温かいものでしたっけ













マネージャーさんが、
「この曲は今の3期生にぴったり」と
選んでくださった曲を、
葉月と蓮加のギターに乗せて
我々は歌いました。

『僕だけの光』

隣を見たら、みんな笑顔で歌っていました。
楽しいな、楽しいなって思って歌い、
隣を見たら、みんな泣いていました。
楽しくて、嬉しくて、悲しくて、苦しくて、
愛おしくて、大好きで。
悲しいのは、
なんでだったのか、今でもわかりません。
でもこの瞬間、やっと12人で、
12人だけの光を手に入れられた気がしました。










今回のライブで最も緊張したと言っても
過言ではないのが、期生別楽曲の披露。

後輩の歌を、愛いっぱい込めて。
先輩の歌を、尊敬の意を込めて。

これらは自分たちで望んだことでしたが、
挑戦でもありました。
本音を言えば、怖さもありました。
「やって良い訳が無い」と
思っていたのも事実です。

ですが、
5年間の間、乃木坂46という場所で過ごして、
私たちに与えられた"希望の使命"とは
何のことなのかを考えました。
それにはきっと、12通りの考えがあって。
ファンの方にもそれぞれ、
何通りもの考えがあって。
答えはないけれど、
この時私は、
『乃木坂46を繋いでいくこと』
ではないかと考えました。

自分の中に芽生えたこの気持ちが、
背中を押してくれたのだと思います。
ただ懸命に、どの曲もリスペクトの気持ちを込めてやるのみだと、思うことができました。
結果、とても清々しい、
はじめての気持ちに出逢うことができました。

挑戦はいつだって、
自分を新たな感情と出逢わせてくれます。

この気持ちを忘れずにいたいです。







この5年で、
変わったもの、変わらないもの、
きっと、たくさんあったと思います。
離れたもの、出逢ったもの、
失ったもの、得たもの、
その全て、
かけがえのない私たちだけの宝物です。

ただひとつ、
そこに在り続けたものがありました。
『思い出ファースト』
この楽曲への12人の愛。

このとき、全員が
「この曲をラストに。」
と口を揃えて言いました。

何故でしょうね。この曲はこれまで、
「12人での披露は最後かな」
と思う瞬間が何度もありました。
今思えば、それぐらい、
一回一回が大切だったのかもしれません。
この時もまた、そんな感情でした。

本当に楽しかったなあ。
あっという間に終わってしまったけれど、
最後、この曲を今も12人で歌えている事実に
嬉しさが込み上げてきていました。




桃子の卒業を聞いたのは、
その数日後のことです。






















いつから知ってたの?と、
よく聞かれることがあります。 
それならば私は、
5年前と答えるかもしれません。

あの日からずっと、
感謝の気持ちしかありません。
本当はもっと早くに、
11人になっていたかもしれない。
でも、5年目を一緒に過ごしてくれて有難う。
きっと、何度も何度も悩んだのでしょうね。
その度に、近くにいてあげられなくて、
ただ外側から、居なくならないでって
願うことしかできなくて、ごめんね。


桃子、桃子に会って、
本当に私は変わったんだよ。
涙で文字が見えないから、
これだけを伝えておきます。

だいすきです。















明日は、私たちにとって、
そして応援してくださる皆さまにとって、
とっても大切な日ですね。
9月4日。運命が変わった日。
ここに来て出逢えた
全てのことに感謝でいっぱいです。
その気持ちをまた明日、
丁寧に綴らせてください。




また書きますね。


久保史緒里









果たして明日は来るのでしょうか。
ツアー福岡初日も同じことを言ってたっけ。
『明日は来ないよ』なんて言葉、
口にしたことなかったのに。
眠れなかったんだっけ。
目を閉じなければ、
明日が来ないって本気で思ってたから。
今日も眠れないのかな。
でも、誰にでも平等に、明日は来ます。

2021年 9月4日。
後悔のない一日を。
大好きな人へ、愛を伝える一日を。




2021/09/03 18:36|個別ページコメント(714)

2021/0714Wed久保史緒里20歳になりました。




本日、7月14日、
二〇歳になりました。

いつも応援してくださる皆様、
たくさんの愛を届けてくださる皆様、
本当に有難うございます。







15歳、
中学3年生で乃木坂46に加入したので、
どうにも『ハタチ』という言葉に
まだ違和感のある私です。
これから慣れていくものでしょうか。
皆様の目にも、20歳として私が映るよう、
大人にならなければですね。






19歳としての一年は、
自分が想像していたよりも
ずっと充実していて
幸せに満ち溢れた一年でした。
いつもならば、
あっという間と感じてしまう
時の流れに逆らうかのように、
ゆっくりと流れた時間軸でした。

口にしてきた夢が叶い、
言葉の力の強さを学んだ一年でもありました。

その全てが叶ったわけではないけれど、
確実にしあわせだったと言える一年でした。










生まれてから
今日という日を迎えるまでに、
本当にたくさんの出逢いがありました。
その全てが宝物で、
今の私を形成する上で
欠かせない大切な出逢いです。



先ずは
両親に感謝の気持ちを。
『やりたいことをやりなさい』と
幼い頃からずっと伝え続けてくれた2人。
習い事も、受験も、将来の夢も、
何だっていつも、
私の意思を尊重してくれました。
それがどれほどに有難いことなのか、
理解しきれていなかった私は、
何度、我儘や反抗をしてきたことでしょうか。
それでも、ずっと見守り続けてくれた両親。
心の底から、ありがとう。

いつかお母さんのような
優しくて周りを人一倍気にかけられる人に。
いつかお父さんのような
先のことを考えて静かな愛を持てる人に。

私もなれるように、強く生きます。
これからも宜しくね。
大好きです。




  


そして
マネージャーさん、
様々な現場で出逢うスタッフの皆様。
このお仕事をする上で
携わってくださる全ての方に
感謝の気持ちでいっぱいです。

やっぱりこのお仕事が好きだなと思う日々。
負けず嫌いな私です。
貪欲に取り組み、
力をつけていきたいです。
久保史緒里という人間と出逢ってくださり、
本当に有難うございます。







そして
先輩方、同期、後輩のみんな。

みんなのことが愛おしくて
こんなに大切な存在に出逢えた人生、
私はなんてしあわせなのでしょう。
出逢いがあったり別れがあったり、
ずっと同じ環境でいることはできないけど、
それでも変わらない真の部分に、
私が乃木坂46を好きになった理由は
ここにあるんだなと思うことができます。
これからもずっと大好きです。






そして
いつも応援してくださる皆様。

私に嬉しいことがあれば、
一緒に喜んでくださって。
私に悔しいことがあれば、
一緒に悔しがってくださって。
そんな皆様にいつも支えていただいてばかりです。本当に有難うございます。
私のアイドル人生は、
皆様の目には
どう映っているのでしょうか?
私は、心配をかけてしまうことも多く、
もし違う道があったら、
皆様の笑顔の時間をもっと増やせたのに。
と思うこともあります。
それでも、共に夢を見てくださる皆様の存在が
本当に大きくて。
1人じゃないと思えるだけで、
こんなに心が前へと動くのだなと、
皆様と出逢って初めて知りました。
久保、もっと力になりたいです。
これまで、決して平らな道ではなかった私を
こうして応援してくださる全ての方の力に、
私もなりたいです。
その気持ちを胸に、
まだまだ、踏ん張らせてください。








20歳として生きるこれからの一年、
私は大切にしたいことがあります。

自分の心に生まれた感情に
目を背けないようにしたいです。

挑戦してみたいと感じたならば、
一度やってみる。
夢が生まれたならば、
無理と思わず、追いかけてみる。
休みたいと思ったならば、
しっかりと休養を取る。

そういう風に、自分の心に嘘をつかずに、
自分の発言や行動に責任を持てるように、
自分と向き合っていきたいと思います。






もうひとつ。





言葉が持つ力をもっと信じたい。

言葉は時に、武器のようにして
襲いかかってくることがあります。
望まずとも、その瞬間は時々やってくる。
その事実を、決して忘れずに、
自分は言葉を盾にできるように、
強く意識していきたいです。
そしていつかは、
その盾で大切な人を守れるように。
自分の経験が誰かを救えるならば、
強く、強く生きようと思います。












大人になる瞬間というのは、
一生に一度きりですから、
何かすごく、
特別なことなのかなと思っていました。
周りからの声や、大人への憧れ、
色々な想いが混じって、
どこかお誕生日までのカウントダウンが
いつもよりも重たく感じていたりもしました。

でも誕生日を迎えて今、
気持ちはすっきり!
幾つになっても私は私ですからね。
何も変わることはないです。
ただ、変わりたい部分も勿論ある。
初心を忘れず、
いつだって、
『あの頃』と呼べるその瞬間を
忘れずに積み重ねていきたいです。












だいすきな松村さん。
最初で最後に『写真撮りましょう!』って
言えました。
ご卒業、おめでとうございます。
松村さんが笑顔でいられる時間が、
1秒でも長く訪れますように☺︎













そして本日、
『真夏の全国ツアー2021』
遂に幕が上がりました!!!

乃木坂46の夏が帰ってきましたね。
こうして、2年ぶりに皆様の元へ
会いに行けることが心からしあわせです。
声は聞けなくても、心で通じ合えることを
今日とても強く感じました。
それが嬉しくて嬉しくて。
必ず訪れる、楽しい未来を夢見て、
今できる最高のものをお届けできるよう、
最後まで、
全員で駆け抜けていきたいと思います!
共に最高な思い出を作りましょう!















改めまして、20歳になりました。
いつも本当に有難うございます。
少しずつでも、一つずつでも、
夢を叶えていきたいと思います。
歩幅の狭い私ですが、
どうかこれからも宜しくお願い致します。





また書きますね。

久保史緒里













ここから始まる一年は、
明確な目標を持ち、
それを地道に達成していきたいと
思っています。
小さな夢と大きな夢。
どちらも抱いて、
自分の目に映る世界を彩りたいです。

今の私の夢は、お芝居をすること。
外の世界で戦ってみたいです。
それがいつか、
グループへの恩返しになる日が来るまで、
諦めずにいます。

ハタチ、楽しみます!


2021/07/14 21:42|個別ページコメント(2321)
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PROFILE

久保 史緒里

2001年7月14日生
血液型:O型
星座:かに座
身長:161cm
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202111

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